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※新型コロナ感染症拡大に伴い、 当面の間、診察受付終了時間を17時半 とさせて頂きます。
※当院の規定(発熱や体調不良等)により、ご受診をお断りする場合がございます。
※院内の撮影・録音は禁止とさせていただきます。

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CONSULTATION STYLE
AT OUR HOSPITAL
勝どき脳神経外科の診療スタイル

1わかりやすい対面診療、
時間をかけた丁寧な診療

患者さんと正面に向き合い、お話しをよく聞くことが診察の第一歩と考えています。
診療室では患者さんと目と目を合わせて、大きなディスプレイやイラストを使ってよりわかりやすい説明をするように心がけています。
また、患者さんの訴える症状は頭痛やめまい、しびれをはじめ様々であり、原因がどこにあるのかを知るためにもしっかりとお話しを聞くことに力を入れています。

2全身を診る

総合的な診察によって患者さんの身体全体を診るようにしています。
脳の疾患は風邪のような軽微な症状や、倦怠感、疲れやすさや頭が重いといった症状から見つかることもあります。脳神経疾患を発症させないよう、日頃の健康管理に当院をぜひ活用してください。
体調不良を感じたらお気軽にご相談に来ていただけるよう、脳疾患だけでなく内科的な管理や治療も行っております。

3予防の重要性

重大な疾患を発症させないためには予防が大切だと考えています。
定期的な健康診断で脳ドックやMRI検査を受けることで、脳神経疾患の兆候をつかむことができます。脳神経の疾患はひとたび発症すると、患者さんの生命を脅かし後遺症が残ることもあります。
水分摂取、バランスのとれた薄味の食事や運動により、生活習慣病を予防することが大切なのです。当院では脳卒中予防を主体とした生活指導・食事指導も随時行っています。

MAJOR DISEASES TREATED
AT OUR HOSPITAL
気を付けていただきたい
6つの症状

頭痛

原因は、危険な脳疾患に起因するもの、頚椎病変や肩こり、ストレス、ホルモンバランス、メンタル要因、全身疾患、生活習慣など様々です。主に、片頭痛と緊張型頭痛に大別されます。

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めまい

脳だけでなく、耳科的な疾患や頚部疾患、全身疾患や自律神経失調が原因のこともあります。

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頭部外傷

転倒や事故で頭をぶつけたら、お早めにご来院ください。打撲後、1か月程度経過してから慢性硬膜下血腫を発症することがあるため注意が必要です。

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しびれ

手足や顔面のしびれ・麻痺は脳卒中の可能性があります。

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脳卒中

くも膜下出血・脳出血・脳梗塞があります。

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認知症

アルツハイマー型認知症・レビー小体認知症・脳血管性認知症・その他さまざまな要因で認知症は起こりえます。

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患者さんに向けた
メッセージ

脳神経疾患は、発症すると生命を脅かしたり、手足の麻痺、失語症、意識障害、高次脳機能障害、認知力低下などを引き起こし、日常生活動作 (ADL) を著しく低下させてしまうこともあります。
「攻撃は最大の防御なり」という言葉がありますが、脳神経疾患、特に脳卒中においては「防御(予防)は最大の攻撃(治療)なり」です。
当院では、MRI、CT、レントゲン、超音波装置などの医療機器を完備しており、皆様の健康管理に貢献するために丁寧な診療を行っております。

院長
藤塚 光幸
FUJITSUKA MITSUYUKI

勝どき脳神経外科。
勝どき脳神経外科。
勝どき脳神経外科。
勝どき脳神経外科。

MAJOR DISEASES TREATED
AT OUR HOSPITAL
当院で診療している主な病気

脳梗塞

脳梗塞Cerebral infarction

脳の血管が詰まっておこり、比較的太い血管が閉塞すると脳組織のダメージが広範囲に及ぶ場合もあります。水分摂取・日々の運動・バランスのとれた薄味の食事などに留意した生活習慣や、高血圧・脂質異常症・糖尿病の管理・治療が重要です。

詳しくはこちら

脳出血

脳出血Intra cerebral hemorrhage

脳の中の血管が破れたり切れて出血することで脳神経が破壊され、脳の機能が阻害されてしまいます。高血圧の管理・治療がとても重要です。





詳しくはこちら

くも膜下出血

くも膜下出血Subarachnoid hemorrhage

脳動脈瘤が破裂して生じることが殆どであり、発症予防のためにはMRAで脳動脈瘤の有無を調べることが重要です。手術(開頭手術やカテーテルによる血管内手術)により出血を防ぐことが可能です。


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高血圧

高血圧Hypertension

動脈硬化を促進し、様々な脳疾患や心臓疾患、その他の内臓疾患や出血性疾患を引き起こします。







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脂質異常症

脂質異常症Dyslipidemia

血液中で中性脂肪や悪玉コレステロールの量が増えると動脈硬化が進行し、脳卒中が発症しやすくなります。

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糖尿病

糖尿病Diabetes

血液中の糖分の値が高くなり、体の様々な血管が詰まったり、神経障害を引き起こします。


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肥満

肥満Obesity

体に体脂肪が過剰にため込まれた状態です。糖尿病や動脈硬化の原因となり、脳卒中発症リスクが高まります。

詳しくはこちら

医療機器が充実しています 医療機器が充実しています

医療機器が
充実しています

  • MRI(核磁気共鳴画像)
  • CT(コンピューター断層撮影)
  • エックス線検査
  • 頚動脈超音波検査
  • 動脈硬化検査
  • 心電図検査
  • AED
  • 酸素飽和度測定器
  • 救急蘇生器具
  • などがあります。

ACCESSアクセス

診療時間 日・祝
9:00-13:00 - -
15:00-19:00 - - -

※受付は診療終了の30分前まで

医院名
勝どき脳神経外科
所在地
〒104-0054
東京都中央区勝どき3-5-5
AIP勝どき駅前ビル3階
電話番号
03-6204-9911
アクセス
都営大江戸線「勝どき」駅
A4a出口、A4b出口より徒歩1分

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〒104-0054 東京都中央区勝どき3-5-5
AIP勝どき駅前ビル3階
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お問い合わせはお気軽に

脳疾患と生活習慣病に対応します。
脳の不安、頭痛やめまい、
手足のしびれなど、なんでもご相談ください。

  • 0362049911
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